電話をかける電話をかける

column
コラム

【岡山市北区でおすすめの歯科】女性医師が在籍する歯医者のメリット

こんにちは。
岡山市北区の歯医者【プリード歯科】です。

 

「歯医者に行きたいけれど、お口のなかを男性の医師にみてもらうのは抵抗がある……」という女性の方がいらっしゃると思います。

 

女性医師がいる歯医者は、意外と見つかりにくいと思いませんか?

 

それもそのはずで、女性の歯科医師は年々増加していますが、歯科医師のうち男性は75%、女性は25%と、まだ男性の歯科医師の3分の1程度しか女性医師はいません
女性の歯科医師がいる歯医者は、まだまだ貴重な存在なのです。


(参照:厚生労働省「令和2〈2020〉年 医師・歯科医師・薬剤師統計の概況」p17より) >

 

 

歯医者に女性医師がいる3つのメリット

 
女性医師が歯医者にいるメリットを、3つにわけて解説します。

 

1.子どもや保護者の方、ご高齢の方が親しみを持ちやすい

知らない男性の前だと泣いてしまうお子さまもいらっしゃいますが、普段接している時間が長いお母さまと同性の女性医師なら泣かずに診察を受けられる可能性があります

 

女性医師は、声のトーンやコミュニケーションの取り方で、やさしいイメージをもたれたり、親しみを感じたりされやすい傾向にあるからです。

 

ぜひ、赤ちゃんのうちから歯医者に慣れ、「歯医者は怖いところではない」「歯医者は痛いことをするところではない」とお子さまに感じてもらい、効果的にむし歯予防を行える土台を作れるとよいですね。

 

2.女性の患者さまが悩みを共有しやすい

女性の患者さまの中には、男性医師に対して相談しにくいことが、同性である女性医師には打ち明けられるという方もいらっしゃいます。

 

特にマタニティ歯科は、歯やお口のなかの悩みだけでなく、身体全体にマイナートラブルが起こりやすい妊婦さんがご来院されます。
出産を経験した女性医師は、先輩ママとしての経験もふまえて、マタニティ歯科で診察を受ける妊婦さんの悩みをおうかがいすることも可能です。

 

3.審美歯科など美容の観点からのアドバイスも

審美歯科で歯並びを整える際に、同性の女性医師であれば、コンプレックスについて話しやすいと感じる女性は多いでしょう。

また歯並びの治療や審美治療の仕上がりについても、美容的な観点から提案やアドバイスが可能な点も、女性歯科医師の強みです。

 

プリード歯科には女性医師が在籍しています

【プリード歯科】は、副院長が女性医師の歯医者です。

 


プリード歯科の院長・スタッフ紹介はこちら >

 

副院長先生は、患者さまのお話しを丁寧に聞き、わかりやすいご説明をすることを徹底しています。
一方的な見解を押し付けず、お口のなかのお悩みや困りごとが改善するように、患者さまと相談しながら治療計画を立てます。

 

「こんなことを聞いて大丈夫かな……」と思うことでも、ぜひご相談ください。

 

【プリード歯科】では、マタニティ歯科や歯の生え始めた赤ちゃんの診察も行っています。

 

駐車場も歯医者前に完備しているため、小さいお子さま連れでも通いやすくなっています。リラックスして歯科治療を受けていただければ幸いです。

 


プリード歯科へのアクセスはこちら >